2007年10月27日

企業の発展

大阪勧業展2007年で感じたことは、あまり名入れカレンダーなどに興味を持つ企業はほとんどいないと言うことです。

もちろん出店企業が多いのと、まあ小規模出店でもありましたし、予感してたわけですが、新技術的なほうがきっと注目度が高かったことでしょうね。(あまりじっくり他社ブースを見てるヒマがなかった)

ただ意識の高い企業はカレンダーを作ってるわけですから、結局差が広がることでしょう。
あまりにも新技術のような華やかさばかりを追いかけていって、本質が見えないような企業に発展はないでしょう。
posted by カレンダーは一番 at 23:56| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | カレンダー関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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